01 / CAST
まずは今日の出演者を選ぶ。
アインは黄色いレインコートを着て灯を持ち、雨の夜の6つのシーンを進みます。出演者にはそれぞれのシーンがあり、大きさは登場前に決まり、演出中は変わりません。
- 公開済みの出演者を選ぶ
- 出演者は自分のすべてのシーンに対応
- ほかの出演者も制作中
アインDESKTOP WIDGETS / LITTLE WORLDS
アプリで出演者とレイアウトを選び、各マスにシーンを入れます。適用してウィジェットをデスクトップに並べると、出演者が外から飛び込み、順番に小さな世界を巡って、ぴったりのシーンでは立ち止まって専用の小芝居を演じます。

出演・レイアウト・シーンはまず下書きに入り、「適用」でデスクトップに反映されます。ウィジェットの追加と配置は macOS で自分で行います。
01 / CAST
アインは黄色いレインコートを着て灯を持ち、雨の夜の6つのシーンを進みます。出演者にはそれぞれのシーンがあり、大きさは登場前に決まり、演出中は変わりません。
アイン02 / LAYOUT
2×2・1×4・2×3・3×3 の4種類に加え、カスタムでほかの規則的なグリッドも選べます(最大9マス)。レイアウトを選ぶと、右側のシーンがすぐ同じ行列に並び替わります。
03 / SCENES
ポップアートから七宝焼まで。マスをクリックしてシーンを入れ替えたり、カードごとドラッグして並べ替えたりできます。同じシーンは1つのグループに1回だけ。
04 / PLAY
「適用」のあと、macOS の「ウィジェットを編集」でキャストランズを検索し、ガイドに沿って並べます。アプリがグループ全体の位置を確認すると、出演者が外から飛び込み、蛇行ルートで各マスを通って反対側へ飛び去ります。
動作環境からウィジェットの配置まで、よく聞かれることをまとめました。
キャストランズはネイティブの macOS アプリで、ウィジェットにはシステムの WidgetKit を使います。近日公開予定で、まだダウンロードはできません。
macOS ではアプリがウィジェットを配置することはできません。キャストランズを一度開いてから、デスクトップの「ウィジェットを編集」でキャストランズを検索し、アプリの案内どおりに1つずつ追加して、サイズをそろえて並べてください。
ウィジェットがウィンドウで隠れた、動かされた、数やサイズが設定と合わない、ディスプレイが変わった、といったときは出演者を隠して一時停止し、再検出が通ってから再開します。
シーン画像と出演者の素材はインストーラーに含まれません。アプリの初回起動時にダウンロードして1つずつ検証し、その後はバックグラウンドで新しい版を確認して、次回起動時に反映します。